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よくある質問

皆様からよくいただくご質問です

お肌にバリア層を作ります。

"ファムズベビー"の最大の特徴は、単に皮膚の上に油膜を作るのではなく、角質層とともにバリア層を作ります。そのバリア層が、乾燥や外的刺激物やハウスダストなどの刺激をシャットアウト。あらかじめ肌に塗ることで様々な肌トラブルを予防できます。従来のスキンケア製品のほとんどが、トラブルが起きてから使用するアフターケア型でした。"ファムズベビー"は、未然に肌トラブルを防ぐ、全く新しいビフォアケア製品なのです。

皮膚呼吸も発汗も妨げません。

"ファムズスキン"が形成する保護層のバリア粒子は、1000万分の6mmという超微粒子です。自然な皮膚呼吸を妨げることなく、発汗を阻害する心配もありません。むしろバリアが、皮膚本来の保護機能を援護する事になるので、バリア機能が低下した皮膚も修復の手助けに最適です。

水や石鹸成分をはじくので、効果が長続きします!

"ファムズスキン"には、水となじまない「撥水性」という特殊な性質があり、 水の分子をはじきます。また、せっけんや漂白剤など水に溶けた物質もはねのけるので、すり込んだあとに洗ったりふき取っても、7~8時間ほどバリア機能が持続します。

大丈夫です。

荒てしまったお肌のケアにも有効です。ただし、すでにお薬などのケア用品をお使いの場合、先に"ファムズベビー"を塗ってしまうと薬が浸透しにくくなってしまうので、まずお使いのものをつけてから"ファムズスキン"を塗って下さい。また、しみる場合は、ムースを手のひらにとって転がすと、空気に触れる面が多くなってアルコール分が飛ぶのでしみません。ごく稀に肌に合わない場合も考えられますので、あらかじめ目立たないところにつけてテストして頂くことをお勧めします。

大丈夫です。

赤ちゃんのデリケートな肌でも使える成分で出来ています。

入っていません。

保湿力と保護力を高めるために、お肌の刺激となる香料は一切、配合されていません。無香料のため製品自体のにおいが気になる場合は石鹸で洗っていただくとにおいは気にならなくなります。洗ってもバリア効果は持続します。

違います。

ファムズベビーの主要用途はお肌にバリアを作って「保護」をするものです。しかし、そのバリア効果がお肌の潤いを長時間逃がさないので保湿効果もあります。多くの方から「夜、寝る前に塗っておけば、朝、起きてもまだしっとりしている」「どんな保湿剤より長時間潤っている」など保湿剤ではありませんが、保湿目的でも役立ちます。

ベタつかず、衣服について落ちることはありません。

使い方はワセリンのように、「外の刺激から守る」製品としてお使いください。しかし、ファムズベビーはワセリンのようにベタつかず、衣服について落ちることはないので「外の刺激から守る」という目的を長時間持続します。この「保護効果が長時間続く」ということが沢山のメリットを生みます。※発汗の邪魔しません。

お使いいただけます。

赤ちゃんのデリケートな肌でも使えるように、できるだけ刺激にならない成分のみで作られています。超敏感肌でどんな製品も合わなかった方でも、ご使用でき満足して頂いております。

ご使用いただけます。

あせもはご自身の汗による刺激が主な原因となって起こります。お風呂上りや清潔にしたあとにファムズベビーを塗ってあげると、汗をかいても直接肌に触れさせないのでお肌を健やかに保ってくれます。また、あせもになってからご使用頂いても大丈夫です。

オリゴ糖が主成分ですので、生後3ヵ月から飲用できます。

オリゴ糖は腸内フローラのエサになりますので、多くとっても問題ありません。赤ちゃんでも大人と同じ量で大丈夫です。

離乳食やミルクに混ぜ、何回かに分けて与えてください。

※赤ちゃんは、食べるとすぐに消化して排便します。その際に一緒に乳酸菌も排出されるので何回かに分けて与える方が、腸内フローラが安定します。

食品処方量であり、特に副作用はないと考えます。

あります。

漢方薬である甘麦大棗湯は、通常、夜なき、ひきつけの治療に使用されます。甘草・棗・小麦エキスは、その食品用エキスですので医薬品としての漢方薬の最大満量よりも少ない食品処方量となるため、効果は緩和になりますが期待できます。

あります。

漢方薬である甘麦大棗湯は、女性のストレス等の改善(ヒステリーなど)にも用いられています。甘草・棗・小麦エキスは、その食品用エキスですので医薬品としての漢方薬の最大満量よりも少ない食品処方量となるため、効果は緩和になりますが期待できます。

基本的に、オリゴ糖の主成分は健康食品であり、薬の作用に大きな影響を及ぼすものではありませんが、薬と同じタイミングで飲用するのは控えて頂いた方がよいです。

小麦アレルギーの方は飲用を避けてください。

アレルギー症状の発症は個人差もありごく微量でも発症するケースもあるため、小麦エキスとしての含有量が少なくても、小麦アレルギーの方はアレルギー症状が出る危険性は否定できません。

オリゴ糖は熱の影響を受けないので問題はありません。

発酵食品のなかにある乳酸菌や麹菌のエサになるので、一緒に摂るとさらに効果がUPします!

お問い合わせ

皆様からのご質問・お問い合わせをメールまたはお電話にて、お待ちしております。

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